このページでは、これまでにコーチングをご利用いただいた方の体験談をご紹介します。
いずれも、ご本人の許可を得て掲載しています。

継続コーチングを通じて、実際にどのような変化が起きたのか。

具体的な体験談をご覧ください。

コーチングを受けると、どんな変化が起きるのか

継続コーチングを受けた方の体験談をもとに、「コーチングを受けると、どんな変化が起きるのか」をご紹介します。

  • 自分のあるがままを受け入れられるようになった
  • 自分を否定する声に振り回されにくくなった
  • 自分自身がどうしたいのかを心に問い、決断できるようになった
  • 本来持っていた発想力や行動力を取り戻した
  • 自分でも言語化できていなかった本当の望みに気づけた

(※クライアントさんからいただいた「アンケート結果」をもとにまとめています。)

藤田琴子のコーチングは、どんな方に向いているのか

これまでに私のコーチングを体験いただいた方の声から、次のような方に向いていると感じています。

  • 人生の転機や迷いの中で、進む方向に悩んでいる方
  • これまでのやり方ではうまくいかず、新しい方法や生き方を模索している方
  • 自分らしく生きたいと感じているが、不安や怖さも同時に抱えている方
  • 自力で頑張ってきたものの、思うような結果がでなかったり、限界を感じている方
  • メンタル不調を経験したことがあり、安心できる場で対話をしたい方

(※クライアントさんからいただいた「アンケート結果」をもとにまとめています。)

コーチング体験談 | 実際に起きた変化

これまで、年代や性別、立場の異なる多くの方に継続コーチングを提供してきました。実際にコーチングを受けた方の体験談から、起きた変化を抜粋してご紹介します。

30代女性 | 正解を求めてしまう自分 ▶︎ 「言っていい」「願っていい」と許可できた

コーチングを受ける前は、正解を求めてしまう自分が嫌でしたが、思ったことを言っても大丈夫、と自分に許可してあげられるようになりました。結果、苦手だった「自分自身の感情に目を向け、言葉にすること」に対する抵抗感が減ったかと思います。

また、白黒つけないと気が済まないタイプでしたが、白でも黒でもないものをありのままに受け止めるということが以前よりも出来てきているように感じます。

継続したコーチングの結果、私の人生に最も大きな影響を与えたこととして、

願うことを自分に許可してあげてください

導入セッションでいただいたこの言葉が特に印象に残っており、その後日々の生活で大きな影響があった気がします。わたしは願っていい存在なんだ」と思えたことで、とてつもない力が湧いてきました

今回のコーチングがあったからこそ向き合えたことは、親との関係です今までずっと逃げてきたからこそ、なかなか言葉にならなかったり思い出せなかったことも多かったですが、自分自身が親として生きていくためにも必要なプロセスだったかなと思います。

琴子さんとのセッションでよかったところは、共にいてくださることです。言葉が出てこなかったり、「どうしたらいいかわからない」と迷子になっているときも、無理に進めようとせずひたすらに共にいてくださったからこそ、安心して委ねることが出来ました

40代女性 | キャリア・生き方に迷い ▶︎ 退職を決断。本来の自分を取り戻す

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人生の折り返し地点を過ぎ、現在のキャリアや生き方に迷いが生じたため、これまでやってきたことの棚卸しと、今後の方向性を定めたくコーチングを受けることにしました。

結果、前職を退職するという決断ができ、仕事や責任からがんじがらめになっていた自分を開放してあげることで、元来持っている自由気ままな発想や行動力を取り戻せたと実感しています。

コーチングセッションの中で、一番印象に残っていることはイメージワークです。あれこれ頭で論理的に考えるのではなく、コーチによる効果的な誘導によって、全身と五感を使って進む方向や目指したい自己像を明確にイメージすることができた点で、継続面においても効果抜群でした。

人生に迷いが生じている時、これまでのやり方ではどうにもいかず、今後の進むべき道を選択することに大きな不安を抱えている人におすすめします。

30代男性 | 自分を理解できていない状態 ▶︎ 成果を生み出す行動へ

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コーチングを通して、俯瞰して自分自身のことを深く知ることができ、無駄を捨て、シンプルにかつ効率的に仕事のパフォーマンスが出せるようになりました

自分自身のことを知っているようで知らない状態から、自分自身の引き上げてくれる状態を認識し言語化できたことで、短期間の3か月6セッションで多くの成果や成果をだすきっかけの行動に踏み出すことができました

今年を振り返っても、藤田さんのコーチングに出会えたことは3本の指に入る大きな出来事でした。本当にありがとうございます。

まずは自分自身を理解して認めてあげることが一番のハードルだった気がします。そこを認めてあげれたことが第一歩で、その後自分自身のキーポイントである、挑戦、チャレンジ、自分自身の約束を守ることで、他人と比較することが少なくなり、毎日を全力で過ごせる日が多くなりました。感謝しています。

30代女性 | 「ない」という虚しさ ▶︎ 「ある」と信じられるように

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わたしには「ない」という虚しさがぽっかりと大きく空いていて、入れても入れても満たされない悲しさがありました。でも、わたしには「ある」と信じたら力が湧いてきます。そして、自分を「ない」と否定する声に打ち勝つ強さがあると、信じることができるようになりました。

そして、一人で抱えて生きる世界ではなく、一緒に抱えながら笑ったり泣いたり苦しみながら一緒に歩きたいという願いがあると気づくことができました

コーチング開始前と現在を比べると、人生が楽しくなった感じがします。そして、「自分の願いは叶えられる」と信じられるようになりました

コーチングは、曖昧な輪郭だった自分が「しっかりそこにある」と感じるような時間でした。「わたしにはたくさんの力がある」「自分を守り立ち向かう勇気がある」ことを、ずっと覚えていたいです。

50代男性 | 「やりたいこと」が見つからない ▶︎「どうありたいか」が見つかった

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私がコーチングを受ける前は、自分の人生で何をやりたいのかが見つからず、それが不満であり不安でもありました。当初、私がコーチングに期待していたのは、自分のやりたいことを見つけることでした。

しかしながら、実際に分かったことは、自分が“やりたいこと”よりも、自分が“どうありたいか”でした。別の言い方をすると、DoingからBeingに焦点が徐々にシフトしたのです。

そして、Beingに焦点がシフトしたら、Doingについてはあまり気にならなくなりました。自分のやりたいこと(Doing)は必要なタイミングで思いつくだろう、焦る必要は無いと考えられるようになり、心が軽くなりました。

また、今まで私は、自分が“どのようにありたいか”(Being)を理解しないまま、“何をやりたいのか”(Doing)を見つけようとしたのだと気づき、それではやりたいことが見つからなかったのも無理はないと思うようになりました。

コーチングを開始したのは、会社の大きな変革が始まり、また個人的にも新たなチャレンジに着手するなど、自分の周りの環境が流動的になってきて、期待と不安が同居していたタイミングでした。そのような状況の中で、常に物事に前向きに取り組むことができたのは、コーチングのお陰です。大変感謝しています。ありがとうございました。

コーチング体験談のご紹介〜【動画】クライアントインタビュー(2023年12月)

2023年12月20日、上級コース期間中に伴走していたクライアントさんへのインタビューを行いました。6回のコーチングを通して感じたことや、ご自身の中で起きた変化について話してくださっています。

体験談のどこかに、響いた方へ

コーチングで起きる変化は、人それぞれです。

自分を否定する声に振り回されにくくなった方
成果につながる行動に踏み出せた方
「何をやるか」よりも「どうありたいか」に軸が定まった方。

共通しているのは、

継続的に自分自身と向き合う時間を持ち、
心と身体の声に耳を傾け、
自分にとって大切なことを
尊重できるようになったことです。

もし今、

迷いや不安を抱えながらも
変わりたいと感じているなら、

ここにある体験談のどこかに
ご自身と重なることがあったなら、

一度、お話ししてみませんか

無料オリエンテーションで、お待ちしています

 

 

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